Passi ON
Satoru Suzuki

何の覚悟もねエ奴が、人のドクロに手を出すな ONE PIECEで好きなシーン

こんばんは!情熱男です。

とにかくマンガが大好きです^^

「失った物ばかり数えるな」 ONE PIECEで好きなシーン でも取り上げましたが、
やっぱりチョッパーのシーンも譲れません。


チョッパー ドルトンさん

チョッパー 海賊

どうしようもない王であるワポルに統治されていたが、ドルトン、そしてルフィー・チョッパーたちが
ワポルをぶっ飛ばすというとっても気持ちいいストーリー。


「何の覚悟もねエ奴が、人のドクロに手を出すな!!!」

めっちゃ響きますね。ドクロは本気の証。それに適当な奴が意見なんかするんじゃねえと。
ベンチャー畑にいる私としては、激刺さりしてしまうシーンです。

またドルトンさんが、もうこの国をひっくり返すしかないと目覚め、
「国に心を望んで何が悪い」という。これも心が染みます。

そう心が無い国や会社は、何か空虚です。
センチメンタルだし、少し甘い意見かもしれないけど、せっかくなんで心があってほしい。心があってチームだと思う。

ワンピースは突出した一つのスキルをもった本気の仲間たちが、一つの目標(ワンピース)に向かって
努力し、戦い、成長する。他力本願ではなく、自分の力を信じて戦い続ける。
本当の仲間の姿があるんですよね。



スマホで改めて読み始めていて、また感動しまくっています。


覚悟をもって戦い続ける、、、情熱!!!


Share on FacebookTweet about this on Twitter
Share on Google+